みんなのそこが知りたい情報ブログ:05-9-16

14-03

当たり前のことですが、
体を動かすとウエストがすきますよね?

でも、トレーニングをした直後に食べる事をすると、
減量の効果を減少させてしまう恐れがありますから
注意してくださいね!

というのも、
運動をした直後の体質というのは、
エネルギーを大量に消費している状態です。

ですから
エネルギーを補給しようとして、食べ物などを欲するわけです。

トレーニングをすることによって、
確かに脂肪が燃焼するなどの
減量効果を期待することはできます。

しかし一方で
新たなエネルギー源を補給する形になりますから、
減量の効果が少なくなってしまうのです。

なので、体操をした後しばらくの間は、
ご飯をすることは控えた方がいいでしょう。

むしろ、
運動をした後に軽くからだを動かすことの方が、
より高いシェイプアップ効果を期待することができます。

よくスポーツ選手は、
激しい体操をした後に
軽めのランニングやウォーキングをしますよね。

「クールダウン」とも言いますが、
あのような軽めの体操をすることが
シェイプアップには効果的なんです。

有酸素運動をはじめとして、
長時間トレーニングを行うと、運動をやめた後でも
しばらくは脂肪が燃焼している状態を維持することができます。

ですから、ただ歩いているだけでも、
通常と比べるとカロリーの消費効率は良くなっているはずです。

クールダウンをして、
ゆっくりと体を冷やしていきましょう。
そしてしばらく安静にすることです。

ご飯については、体操を終えてから
できることなら60分、
少なくても三十分程度のインターバルを取ってから
食べるようにした方がいいでしょう。

武蔵小杉 賃貸クリック
武蔵小杉 賃貸
https://www.townhousing.co.jp/shop/kosugi/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る